Ludovic Frank Gitignore

Vite 用 .gitignore

Vite 用の除外ルール 3 件。そのままリポジトリにコピーして使えます。

フロントエンド用ビルドツールと開発サーバー

Vite 用 .gitignore の完全版

# LFGitignore によって生成 - https://lfgitignore.com
# 作成日:2026-10-31 22:58:02 UTC
# 技術:Vite

### Vite ###
dist
# サーバー側レンダリングのビルド出力
dist-ssr
# ローカル専用ファイル (例: .env.local)
*.local

Vite のルールで除外されるもの

以下の各パターンと、.gitignore に含める理由を説明します。

ビルド出力

パターン 除外対象
dist ビルド出力
dist-ssr サーバー側レンダリングのビルド出力

ローカル環境ファイル

パターン 除外対象
*.local ローカル専用ファイル (例: .env.local)

この Vite 用 .gitignore の使い方

  1. 上の Vite 用ルールをコピーするか、ファイルを直接ダウンロードしてください。
  2. Git リポジトリのルートに .gitignore という名前のファイルを作り、ルールを貼り付けます。
  3. 対象のファイルがすでに追跡されている場合は、git rm -r --cached . を実行して再度コミットしてください。Git の除外ルールは未追跡のファイルにのみ適用されます。
  4. チーム全員で同じルールを共有できるよう、.gitignore をコミットします。

ビルドツール のほかの .gitignore テンプレート

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