Vite 用 .gitignore
Vite 用の除外ルール 3 件。そのままリポジトリにコピーして使えます。
フロントエンド用ビルドツールと開発サーバー
Vite 用 .gitignore の完全版
# LFGitignore によって生成 - https://lfgitignore.com
# 作成日:2026-10-31 22:58:02 UTC
# 技術:Vite
### Vite ###
dist
# サーバー側レンダリングのビルド出力
dist-ssr
# ローカル専用ファイル (例: .env.local)
*.local
Vite のルールで除外されるもの
以下の各パターンと、.gitignore に含める理由を説明します。
ビルド出力
| パターン | 除外対象 |
|---|---|
dist |
ビルド出力 |
dist-ssr |
サーバー側レンダリングのビルド出力 |
ローカル環境ファイル
| パターン | 除外対象 |
|---|---|
*.local |
ローカル専用ファイル (例: .env.local) |
この Vite 用 .gitignore の使い方
- 上の Vite 用ルールをコピーするか、ファイルを直接ダウンロードしてください。
- Git リポジトリのルートに .gitignore という名前のファイルを作り、ルールを貼り付けます。
- 対象のファイルがすでに追跡されている場合は、git rm -r --cached . を実行して再度コミットしてください。Git の除外ルールは未追跡のファイルにのみ適用されます。
- チーム全員で同じルールを共有できるよう、.gitignore をコミットします。