SBT 用 .gitignore
SBT 用の除外ルール 10 件。そのままリポジトリにコピーして使えます。
Scala および Java 用のビルド ツール
SBT 用 .gitignore の完全版
# LFGitignore によって生成 - https://lfgitignore.com
# 作成日:2026-10-31 23:49:06 UTC
# 技術:SBT
### SBT ###
dist/*
# Maven ビルド ディレクトリ
target/
lib_managed/
src_managed/
project/boot/
project/plugins/project/
.history
# キャッシュディレクトリ
.cache
.lib/
.bsp/
SBT のルールで除外されるもの
以下の各パターンと、.gitignore に含める理由を説明します。
一般的な
| パターン | 除外対象 |
|---|---|
dist/* |
一般的な |
target/ |
Maven ビルド ディレクトリ |
lib_managed/ |
一般的な |
src_managed/ |
一般的な |
project/boot/ |
一般的な |
project/plugins/project/ |
一般的な |
.history |
一般的な |
.cache |
キャッシュディレクトリ |
.lib/ |
一般的な |
.bsp/ |
一般的な |
この SBT 用 .gitignore の使い方
- 上の SBT 用ルールをコピーするか、ファイルを直接ダウンロードしてください。
- Git リポジトリのルートに .gitignore という名前のファイルを作り、ルールを貼り付けます。
- 対象のファイルがすでに追跡されている場合は、git rm -r --cached . を実行して再度コミットしてください。Git の除外ルールは未追跡のファイルにのみ適用されます。
- チーム全員で同じルールを共有できるよう、.gitignore をコミットします。