Stata 用 .gitignore
Stata 用の除外ルール 7 件。そのままリポジトリにコピーして使えます。
統計ソフトウェアパッケージ
Stata 用 .gitignore の完全版
# LFGitignore によって生成 - https://lfgitignore.com
# 作成日:2026-10-31 21:53:25 UTC
# 技術:Stata
### Stata ###
*.dta
*.gph
# ログファイル
*.log
*.smcl
*.stpr
*.stsem
~*.stswp
Stata のルールで除外されるもの
以下の各パターンと、.gitignore に含める理由を説明します。
Stata データセットと出力ファイル
| パターン | 除外対象 |
|---|---|
*.dta |
Stata データセットと出力ファイル |
*.gph |
Stata データセットと出力ファイル |
*.log |
ログファイル |
*.smcl |
Stata データセットと出力ファイル |
*.stpr |
Stata データセットと出力ファイル |
*.stsem |
Stata データセットと出力ファイル |
~*.stswp |
Stata データセットと出力ファイル |
この Stata 用 .gitignore の使い方
- 上の Stata 用ルールをコピーするか、ファイルを直接ダウンロードしてください。
- Git リポジトリのルートに .gitignore という名前のファイルを作り、ルールを貼り付けます。
- 対象のファイルがすでに追跡されている場合は、git rm -r --cached . を実行して再度コミットしてください。Git の除外ルールは未追跡のファイルにのみ適用されます。
- チーム全員で同じルールを共有できるよう、.gitignore をコミットします。