Racket 用 .gitignore
Racket 用の除外ルール 7 件。そのままリポジトリにコピーして使えます。
マルチパラダイムプログラミング言語
Racket 用 .gitignore の完全版
# LFGitignore によって生成 - https://lfgitignore.com
# 作成日:2026-10-31 21:50:48 UTC
# 技術:Racket
### Racket ###
# バックアップファイル
*.bak
# Emacsのバックアップファイル
*~
# macOS フォルダー設定 (デスクトップ サービス ストア)
.DS_Store
compiled/
/doc/
\#*
# Emacs ロックファイル
.\#*
Racket のルールで除外されるもの
以下の各パターンと、.gitignore に含める理由を説明します。
一般的な
| パターン | 除外対象 |
|---|---|
.DS_Store |
macOS フォルダー設定 (デスクトップ サービス ストア) |
*.bak |
バックアップファイル |
*~ |
Emacsのバックアップファイル |
compiled/ |
一般的な |
/doc/ |
一般的な |
\#* |
一般的な |
.\#* |
Emacs ロックファイル |
この Racket 用 .gitignore の使い方
- 上の Racket 用ルールをコピーするか、ファイルを直接ダウンロードしてください。
- Git リポジトリのルートに .gitignore という名前のファイルを作り、ルールを貼り付けます。
- 対象のファイルがすでに追跡されている場合は、git rm -r --cached . を実行して再度コミットしてください。Git の除外ルールは未追跡のファイルにのみ適用されます。
- チーム全員で同じルールを共有できるよう、.gitignore をコミットします。