LabVIEW 用 .gitignore
LabVIEW 用の除外ルール 11 件。そのままリポジトリにコピーして使えます。
グラフィカルプログラミング環境
LabVIEW 用 .gitignore の完全版
# LFGitignore によって生成 - https://lfgitignore.com
# 作成日:2026-10-31 22:57:07 UTC
# 技術:LabVIEW
### LabVIEW ###
*.lvlibp
*.llb
*.aliases
*.lvlps
.cache/
*.UserState
# ダイナミックリンクライブラリ
*.dll
# 共有オブジェクト
*.so
# バージョン管理された共有オブジェクト
*.so.*
# macOS ダイナミック ライブラリ
*.dylib
# Windows 実行可能ファイル
*.exe
LabVIEW のルールで除外されるもの
以下の各パターンと、.gitignore に含める理由を説明します。
ライブラリ
| パターン |
除外対象 |
*.lvlibp |
ライブラリ |
*.llb |
ライブラリ |
メタデータ
| パターン |
除外対象 |
*.aliases |
メタデータ |
*.lvlps |
メタデータ |
.cache/ |
メタデータ |
*.UserState |
メタデータ |
共有オブジェクト (Windows DLL を含む)
| パターン |
除外対象 |
*.dll |
ダイナミックリンクライブラリ |
*.so |
共有オブジェクト |
*.so.* |
バージョン管理された共有オブジェクト |
*.dylib |
macOS ダイナミック ライブラリ |
実行可能ファイル
| パターン |
除外対象 |
*.exe |
Windows 実行可能ファイル |
この LabVIEW 用 .gitignore の使い方
- 上の LabVIEW 用ルールをコピーするか、ファイルを直接ダウンロードしてください。
- Git リポジトリのルートに .gitignore という名前のファイルを作り、ルールを貼り付けます。
- 対象のファイルがすでに追跡されている場合は、git rm -r --cached . を実行して再度コミットしてください。Git の除外ルールは未追跡のファイルにのみ適用されます。
- チーム全員で同じルールを共有できるよう、.gitignore をコミットします。