LASAL 用 .gitignore
LASAL 用の除外ルール 31 件。そのままリポジトリにコピーして使えます。
産業オートメーション用の Sigmatek エンジニアリング ツール
LASAL 用 .gitignore の完全版
# LFGitignore によって生成 - https://lfgitignore.com
# 作成日:2026-10-31 21:53:18 UTC
# 技術:LASAL
### LASAL ###
# 7-Zip アーカイブ
*.7z
# バックアップファイル
*.bak
# ZIP アーカイブ
*.zip
!cObjLib.lob
!cObjLib.lba
!**/Class/OPC_UA/**
!**/Class/OPC_UA_Client/**
!**/Class/OPC_UA_Server/**
!**/Class/OPC_UA_ModuleBase/**
!**/Class/OPC_UA_AddressSpace/**
!**/Class/OPC_UA_OpenSSL_v1_1_1/**
# # LASAL ###
**/Runtime
**/BAK
**/Language
**/TempPreview
ProjectInternal
Internal
**/Network/*/*.st
**/Drive/*.st
**/Bootdisk
*.ldi
*.lob
*.lba
*.lcb
# ロックファイル
*.lock
*.plc
*.lcc
*.lds
*.mme
**/MaeExp.txt
**/MaeExp.xml
LASAL のルールで除外されるもの
以下の各パターンと、.gitignore に含める理由を説明します。
一般的な
| パターン | 除外対象 |
|---|---|
*.7z |
7-Zip アーカイブ |
*.bak |
バックアップファイル |
*.zip |
ZIP アーカイブ |
# LASAL ###
| パターン | 除外対象 |
|---|---|
**/Runtime |
ビルド中に生成される lasal screen/visu ランタイム フォルダー |
**/BAK |
# LASAL ### |
**/Language |
# LASAL ### |
**/TempPreview |
# LASAL ### |
ProjectInternal |
ビルド中に生成される lasal クラスのランタイム フォルダー |
Internal |
# LASAL ### |
**/Network/*/*.st |
# LASAL ### |
**/Drive/*.st |
# LASAL ### |
**/Bootdisk |
ブートディスクファイル |
*.ldi |
実行時に生成される、または内部バックアップに使用されるさまざまなファイルタイプ |
*.lob |
# LASAL ### |
*.lba |
# LASAL ### |
*.lcb |
# LASAL ### |
*.lock |
ロックファイル |
*.plc |
# LASAL ### |
*.lcc |
# LASAL ### |
*.lds |
# LASAL ### |
*.mme |
コンパイラによって生成されたタグ ファイル |
**/MaeExp.txt |
# LASAL ### |
**/MaeExp.xml |
# LASAL ### |
SigCLib には lba および lob ファイルが必要です
| パターン | 除外対象 |
|---|---|
!cObjLib.lob |
SigCLib には lba および lob ファイルが必要です |
!cObjLib.lba |
SigCLib には lba および lob ファイルが必要です |
!**/Class/OPC_UA/** |
opc関連クラスがlasalインスタンスから自動的に追加されました |
!**/Class/OPC_UA_Client/** |
SigCLib には lba および lob ファイルが必要です |
!**/Class/OPC_UA_Server/** |
SigCLib には lba および lob ファイルが必要です |
!**/Class/OPC_UA_ModuleBase/** |
SigCLib には lba および lob ファイルが必要です |
!**/Class/OPC_UA_AddressSpace/** |
SigCLib には lba および lob ファイルが必要です |
!**/Class/OPC_UA_OpenSSL_v1_1_1/** |
SigCLib には lba および lob ファイルが必要です |
この LASAL 用 .gitignore の使い方
- 上の LASAL 用ルールをコピーするか、ファイルを直接ダウンロードしてください。
- Git リポジトリのルートに .gitignore という名前のファイルを作り、ルールを貼り付けます。
- 対象のファイルがすでに追跡されている場合は、git rm -r --cached . を実行して再度コミットしてください。Git の除外ルールは未追跡のファイルにのみ適用されます。
- チーム全員で同じルールを共有できるよう、.gitignore をコミットします。