IAR EWARM 用 .gitignore
IAR EWARM 用の除外ルール 6 件。そのままリポジトリにコピーして使えます。
ARMプロセッサ用IAR
IAR EWARM 用 .gitignore の完全版
# LFGitignore によって生成 - https://lfgitignore.com
# 作成日:2026-10-31 21:54:57 UTC
# 技術:IAR EWARM
### IAR EWARM ###
EWARM/**/Obj
EWARM/**/List
EWARM/**/Exe
*.dep
*.ewt
EWARM/settings
IAR EWARM のルールで除外されるもの
以下の各パターンと、.gitignore に含める理由を説明します。
EWARM/Config2/Obj /List /Exe
| パターン | 除外対象 |
|---|---|
EWARM/**/Obj |
EWARM/Config2/Obj /List /Exe |
EWARM/**/List |
EWARM/Config2/Obj /List /Exe |
EWARM/**/Exe |
EWARM/Config2/Obj /List /Exe |
自動生成されたプロジェクト ファイル
| パターン | 除外対象 |
|---|---|
*.dep |
自動生成されたプロジェクト ファイル |
*.ewt |
自動生成されたプロジェクト ファイル |
デバッガー用に自動生成されたフォルダー
| パターン | 除外対象 |
|---|---|
EWARM/settings |
デバッガー用に自動生成されたフォルダー |
この IAR EWARM 用 .gitignore の使い方
- 上の IAR EWARM 用ルールをコピーするか、ファイルを直接ダウンロードしてください。
- Git リポジトリのルートに .gitignore という名前のファイルを作り、ルールを貼り付けます。
- 対象のファイルがすでに追跡されている場合は、git rm -r --cached . を実行して再度コミットしてください。Git の除外ルールは未追跡のファイルにのみ適用されます。
- チーム全員で同じルールを共有できるよう、.gitignore をコミットします。