Ansible 用 .gitignore
Ansible 用の除外ルール 2 件。そのままリポジトリにコピーして使えます。
自動化プラットフォーム
Ansible 用 .gitignore の完全版
# LFGitignore によって生成 - https://lfgitignore.com
# 作成日:2026-10-31 23:57:45 UTC
# 技術:Ansible
### Ansible ###
.ansible/
*.retry
Ansible のルールで除外されるもの
以下の各パターンと、.gitignore に含める理由を説明します。
コントローラー上の Ansible 構成ファイルのデフォルトのルート パス
| パターン | 除外対象 |
|---|---|
.ansible/ |
コントローラー上の Ansible 構成ファイルのデフォルトのルート パス |
Ansible Playbook の実行失敗時に生成される再試行ファイル
| パターン | 除外対象 |
|---|---|
*.retry |
Ansible Playbook の実行失敗時に生成される再試行ファイル |
この Ansible 用 .gitignore の使い方
- 上の Ansible 用ルールをコピーするか、ファイルを直接ダウンロードしてください。
- Git リポジトリのルートに .gitignore という名前のファイルを作り、ルールを貼り付けます。
- 対象のファイルがすでに追跡されている場合は、git rm -r --cached . を実行して再度コミットしてください。Git の除外ルールは未追跡のファイルにのみ適用されます。
- チーム全員で同じルールを共有できるよう、.gitignore をコミットします。