UiPath 用 .gitignore
UiPath 用の除外ルール 5 件。そのままリポジトリにコピーして使えます。
ロボットプロセスオートメーションプラットフォーム
UiPath 用 .gitignore の完全版
# LFGitignore によって生成 - https://lfgitignore.com
# 作成日:2026-10-31 21:53:41 UTC
# 技術:UiPath
### UiPath ###
**/.local/**
**/.settings/**
**/.objects/**
**/.tmh/**
**/*.log
UiPath のルールで除外されるもの
以下の各パターンと、.gitignore に含める理由を説明します。
誤って追跡すると問題が発生する可能性のあるフォルダーを無視します
| パターン | 除外対象 |
|---|---|
**/.local/** |
誤って追跡すると問題が発生する可能性のあるフォルダーを無視します |
**/.settings/** |
誤って追跡すると問題が発生する可能性のあるフォルダーを無視します |
**/.objects/** |
誤って追跡すると問題が発生する可能性のあるフォルダーを無視します |
**/.tmh/** |
誤って追跡すると問題が発生する可能性のあるフォルダーを無視します |
**/*.log |
誤って追跡すると問題が発生する可能性のあるフォルダーを無視します |
この UiPath 用 .gitignore の使い方
- 上の UiPath 用ルールをコピーするか、ファイルを直接ダウンロードしてください。
- Git リポジトリのルートに .gitignore という名前のファイルを作り、ルールを貼り付けます。
- 対象のファイルがすでに追跡されている場合は、git rm -r --cached . を実行して再度コミットしてください。Git の除外ルールは未追跡のファイルにのみ適用されます。
- チーム全員で同じルールを共有できるよう、.gitignore をコミットします。