Ludovic Frank Gitignore

UiPath 用 .gitignore

UiPath 用の除外ルール 5 件。そのままリポジトリにコピーして使えます。

ロボットプロセスオートメーションプラットフォーム

UiPath 用 .gitignore の完全版

# LFGitignore によって生成 - https://lfgitignore.com
# 作成日:2026-10-31 21:53:41 UTC
# 技術:UiPath

### UiPath ###
**/.local/**
**/.settings/**
**/.objects/**
**/.tmh/**
**/*.log

UiPath のルールで除外されるもの

以下の各パターンと、.gitignore に含める理由を説明します。

誤って追跡すると問題が発生する可能性のあるフォルダーを無視します

パターン 除外対象
**/.local/** 誤って追跡すると問題が発生する可能性のあるフォルダーを無視します
**/.settings/** 誤って追跡すると問題が発生する可能性のあるフォルダーを無視します
**/.objects/** 誤って追跡すると問題が発生する可能性のあるフォルダーを無視します
**/.tmh/** 誤って追跡すると問題が発生する可能性のあるフォルダーを無視します
**/*.log 誤って追跡すると問題が発生する可能性のあるフォルダーを無視します

この UiPath 用 .gitignore の使い方

  1. 上の UiPath 用ルールをコピーするか、ファイルを直接ダウンロードしてください。
  2. Git リポジトリのルートに .gitignore という名前のファイルを作り、ルールを貼り付けます。
  3. 対象のファイルがすでに追跡されている場合は、git rm -r --cached . を実行して再度コミットしてください。Git の除外ルールは未追跡のファイルにのみ適用されます。
  4. チーム全員で同じルールを共有できるよう、.gitignore をコミットします。