Ludovic Frank Gitignore

Scrivener 用 .gitignore

Scrivener 用の除外ルール 8 件。そのままリポジトリにコピーして使えます。

執筆用ソフトウェア

Scrivener 用 .gitignore の完全版

# LFGitignore によって生成 - https://lfgitignore.com
# 作成日:2026-10-31 23:01:05 UTC
# 技術:Scrivener

### Scrivener ###
*/Files/binder.autosave
*/Files/binder.backup
*/Files/search.indexes
*/Files/user.lock
*/Files/Docs/docs.checksum
*/Files/Data/docs.checksum
*/QuickLook/
*/Settings/ui.plist

Scrivener のルールで除外されるもの

以下の各パターンと、.gitignore に含める理由を説明します。

一般的な

パターン 除外対象
*/Files/binder.autosave 一般的な
*/Files/binder.backup 一般的な
*/Files/search.indexes 一般的な
*/Files/user.lock 一般的な
*/Files/Docs/docs.checksum 一般的な
*/Files/Data/docs.checksum 一般的な
*/QuickLook/ 一般的な
*/Settings/ui.plist 一般的な

この Scrivener 用 .gitignore の使い方

  1. 上の Scrivener 用ルールをコピーするか、ファイルを直接ダウンロードしてください。
  2. Git リポジトリのルートに .gitignore という名前のファイルを作り、ルールを貼り付けます。
  3. 対象のファイルがすでに追跡されている場合は、git rm -r --cached . を実行して再度コミットしてください。Git の除外ルールは未追跡のファイルにのみ適用されます。
  4. チーム全員で同じルールを共有できるよう、.gitignore をコミットします。

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