Lens Studio 用 .gitignore
Lens Studio 用の除外ルール 8 件。そのままリポジトリにコピーして使えます。
ARレンズ作成ツール
Lens Studio 用 .gitignore の完全版
# LFGitignore によって生成 - https://lfgitignore.com
# 作成日:2026-10-31 23:00:45 UTC
# 技術:Lens Studio
### Lens Studio ###
# macOS フォルダー設定 (デスクトップ サービス ストア)
.DS_Store
.idea
node_modules
yarn.lock
# Python バイトコード キャッシュ ディレクトリ
__pycache__/
# Python でコンパイルされたバイトコード
*.py[cod]
# Python/Jython クラス ファイル
*$py.class
[Bb]ackup*
Lens Studio のルールで除外されるもの
以下の各パターンと、.gitignore に含める理由を説明します。
一般的な
| パターン | 除外対象 |
|---|---|
.DS_Store |
macOS フォルダー設定 (デスクトップ サービス ストア) |
.idea |
一般的な |
node_modules |
js# |
yarn.lock |
一般的な |
Python #
| パターン | 除外対象 |
|---|---|
__pycache__/ |
Python バイトコード キャッシュ ディレクトリ |
*.py[cod] |
Python でコンパイルされたバイトコード |
*$py.class |
Python/Jython クラス ファイル |
[Bb]ackup* |
Python # |
この Lens Studio 用 .gitignore の使い方
- 上の Lens Studio 用ルールをコピーするか、ファイルを直接ダウンロードしてください。
- Git リポジトリのルートに .gitignore という名前のファイルを作り、ルールを貼り付けます。
- 対象のファイルがすでに追跡されている場合は、git rm -r --cached . を実行して再度コミットしてください。Git の除外ルールは未追跡のファイルにのみ適用されます。
- チーム全員で同じルールを共有できるよう、.gitignore をコミットします。