Jekyll 用 .gitignore
Jekyll 用の除外ルール 6 件。そのままリポジトリにコピーして使えます。
静的サイトジェネレーター
Jekyll 用 .gitignore の完全版
# LFGitignore によって生成 - https://lfgitignore.com
# 作成日:2026-10-31 22:58:05 UTC
# 技術:Jekyll
### Jekyll ###
# Jekyll サイトの出力
_site/
# Sassキャッシュディレクトリ
.sass-cache/
# Jekyll のキャッシュ
.jekyll-cache/
# Jekyll のメタデータ
.jekyll-metadata
.bundle/
vendor/
Jekyll のルールで除外されるもの
以下の各パターンと、.gitignore に含める理由を説明します。
一般的な
| パターン | 除外対象 |
|---|---|
_site/ |
Jekyll サイトの出力 |
.sass-cache/ |
Sassキャッシュディレクトリ |
.jekyll-cache/ |
Jekyll のキャッシュ |
.jekyll-metadata |
Jekyll のメタデータ |
Bundler によって生成されたフォルダーを無視する
| パターン | 除外対象 |
|---|---|
.bundle/ |
Bundler によって生成されたフォルダーを無視する |
vendor/ |
Bundler によって生成されたフォルダーを無視する |
この Jekyll 用 .gitignore の使い方
- 上の Jekyll 用ルールをコピーするか、ファイルを直接ダウンロードしてください。
- Git リポジトリのルートに .gitignore という名前のファイルを作り、ルールを貼り付けます。
- 対象のファイルがすでに追跡されている場合は、git rm -r --cached . を実行して再度コミットしてください。Git の除外ルールは未追跡のファイルにのみ適用されます。
- チーム全員で同じルールを共有できるよう、.gitignore をコミットします。