Ludovic Frank Gitignore

Arch Linux パッケージ 用 .gitignore

Arch Linux パッケージ 用の除外ルール 13 件。そのままリポジトリにコピーして使えます。

Arch Linux パッケージ管理

Arch Linux パッケージ 用 .gitignore の完全版

# LFGitignore によって生成 - https://lfgitignore.com
# 作成日:2026-10-31 23:48:29 UTC
# 技術:Arch Linux Packages

### Arch Linux Packages ###
# テープアーカイブ
*.tar
*.tar.*
# Java アーカイブ
*.jar
# Windows 実行可能ファイル
*.exe
# Windows インストーラー パッケージ
*.msi
*.deb
# ZIP アーカイブ
*.zip
*.tgz
# ログファイル
*.log
*.log.*
*.sig
pkg/
src/

Arch Linux パッケージ のルールで除外されるもの

以下の各パターンと、.gitignore に含める理由を説明します。

一般的な

パターン 除外対象
*.tar テープアーカイブ
*.tar.* 一般的な
*.jar Java アーカイブ
*.exe Windows 実行可能ファイル
*.msi Windows インストーラー パッケージ
*.deb 一般的な
*.zip ZIP アーカイブ
*.tgz 一般的な
*.log ログファイル
*.log.* 一般的な
*.sig 一般的な
pkg/ 一般的な
src/ 一般的な

この Arch Linux パッケージ 用 .gitignore の使い方

  1. 上の Arch Linux パッケージ 用ルールをコピーするか、ファイルを直接ダウンロードしてください。
  2. Git リポジトリのルートに .gitignore という名前のファイルを作り、ルールを貼り付けます。
  3. 対象のファイルがすでに追跡されている場合は、git rm -r --cached . を実行して再度コミットしてください。Git の除外ルールは未追跡のファイルにのみ適用されます。
  4. チーム全員で同じルールを共有できるよう、.gitignore をコミットします。

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